知的けんこう生活 ~サプリメントメーカーの日記帳

医師、薬剤師、栄養士など、医療・栄養のプロに評価されるエビデンスサプリメントをお届けする「株式会社ヘルシーパス」のスタッフブログです。 日常の出来事から、サプリメントの話題、健康に役立つ情報まで・・・

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

何を飲もう??

ずいぶんと寒くなりましたね。
風邪には気をつけてほしいと思います。

私はサプリメントを飲んでいるので
絶対に風邪にはならない自信があり、
「インフルエンザの予防接種」に行って
おりませんが弊社のスタッフは皆!
射ちにいっております。

☆私の場合、本当のところ、恥ずかしながら
注射が怖くて怖くて・・・・・
というのもあります。

さて、弊社をたくさんの方に知って頂くようになって、
様々なご要望やお声をお聞きするようになりました。

そして、ご要望をうけて作った商品がたくさん出ています。
とても喜ばれ、お役にたてているようで本当に嬉しいです。

ただ、これだけ商品が出てくるとお悩みもあるようで、
こんなお声を聞きました。

「色々あって何を飲んでいいのか分からないですけど、
私は何を飲めばいいんでしょうか?」


そうですよね、色々あると迷いますよね。
基本は、総合的に栄養素が入っている「マルチビタミン&ミネラル」
を飲んでいただき、健康であればそれだけで十分です!
プラスして飲まれる場合は、その時の体調やお悩みにあったサプリメントを
補給して頂くのがいいと思います。


「あくまでも、弊社スタッフの例ですが・・・」

(ナ☆)私の場合
貧血と肩こりと頭痛に悩んでいます。
「マルチビタミン&ミネラル」を基本に飲んでいて
プラスして「ヘム鉄」を飲んでいます。

(マ)さんの場合
疲れやすいのと頭痛と肌荒れが悩みです。
「プレミアムビタミン&ミネラル」を基本に飲んでいて
プラスして「アセロラチェリーVC」と「アンチオキシダント」
「コーラゲン・サポート」を飲んでいます。


☆お悩みの方はぜひ、お気軽に弊社へご相談ください。
 
株式会社ヘルシーパス
無料通話 0120-797-464

(ナ☆)
スポンサーサイト

テーマ:健康食品 サプリメント - ジャンル:ヘルス・ダイエット

ニュースレター「Nutrients for preventive medicine」

ヘルシーパスでは、2007年9月より、クリニックの先生やスタッフの皆様向けに、
情報提供サービスとして、毎月2回、ニュースレター「Nutrients for preventive medicine」 を、FAXでお届けしています。 

今では、360を超えるクリニックにご案内させて頂くようになりました。

日頃、お忙しいお医者様は、サプリメントや栄養素に関する情報を得る機会がなかなかないようで、サプリメントメーカーによるリアルな情報が大変喜ばれているようです。

先日も、「いつもありがとうございます。」「クリニックのホームページにも一部引用させて頂きました。」などの、大変、ありがたいお言葉を頂戴しました。

毎回、お医者様に喜んでいただけるようなネタを考えて、書くことは
とても緊張しますし、時間もかかりますが、このようなお声を頂くと、執筆者としては、大変、嬉しく、さらにモチベーションがあがりました。

これからも、さらに頑張っていきます!!


ちなみに、過去には、次のような内容で情報提供させて頂きました。

・サプリメントでよくある質問
・医薬品とサプリメントの相互作用
・医薬品とサプリメントの相互作用②
・患者さんの栄養状態は?
・透析患者さんは低栄養状態?その対策は?
・セントジョーンズワートと医薬品の相互作用
・サプリメントの性能の見分け方
・ビタミンミネラルの安全な摂取量について
・血糖値のコントロールと栄養素
・医師の選ぶサプリメントの条件①
・医師の選ぶサプリメントの条件②
・栄養素の体内濃度は医薬品の影響をうける
・女性に多い鉄の摂取不足
・そもそもサプリメントって何?
・サプリメントに期待される役割
・動脈硬化の予防に期待される栄養素

 (付録)
 医薬品と栄養素の相互作用
 ビタミンA、ビタミンC、ビタミンB群、ビタミンD、葉酸、ビタミンE



バックナンバーもご用意しております。
ご興味をお持ちの先生は、ぜひ、お気軽にお問い合わせください!

info@healthy-pass.co.jp
フリーダイヤル:0120-797-464

(井)

テーマ:健康食品 サプリメント - ジャンル:ヘルス・ダイエット

玉のような赤ちゃん

最近出産されたお客様から、喜びのお電話を頂きました。(赤ちゃんが生まれたのですから、喜びのお電話なのは当然なのですが・・・)

それによると、妊娠中にしっかりとマルチビタミンを飲んで過ごしたところ、生まれた赤ちゃんの肌が文字通り「玉のようにきれい」なのだとか。友達に赤ちゃんを見せるたびに褒められるため、お母さんはすっかり御機嫌なのだそうです。

お腹の赤ちゃんが、お母さんから栄養をもらって育つのはもちろん、生まれた後も母乳に含まれる栄養で健康が維持されます。
特に、赤ちゃんは亜鉛が欠乏しやすい傾向にあると言われていますので、お母さんが亜鉛をきちんと含んだ食事をするのは、赤ちゃんの美肌にとても役立ちます。

もちろん、良い食事をするとお母さんのお肌もきれいになりますので、親子で美しくなって一挙両得なのです。(田)

教科書の執筆者に名前が!

先週、抗加齢医学会専門医の資格認定用の教科書である
「アンチエイジング医学の基礎と臨床:メジカルレビュー社」
が手元に届きました。
この教科書、この秋に改定され第2版になり「購入しなくちゃ!」と思っていた矢先なので、
「あれ?もう購入してたっけ?」と思いながら封筒を開けると「著者謹呈」の文字が!

「ん?」と思って、執筆者一覧を確認すると確かに私の名前!
確かに、執筆者の先生が原稿を執筆される際に、「ちょっとだけ」お手伝いをさせて頂いたのですが、光栄なことに私の名前も、執筆者の一人に加えてくださっていたのです。

執筆陣を見ると、大学の研究者の方々や、偉いお医者様達が並んでいて、サプリメント・メーカーの人間が名前を連ねているのはかなり異色です。しっかり確認したわけでは無いのですが私一人かも知れません。

いずれにしても、思いがけない名誉な出来事でした!感謝!(田)

国際臨床抗老化医学会議

11月22日(土)、23日(日)と、東京で「第6回国際臨床抗老化医学会議」が開催されます。

すぐに使える自由診療を学ぶ!
ということで、多くの先生が集まるようです。

著名な、臨床医の先生も多数講演されるようで、とても楽しみです。

私も、勉強に行ってきます!!

→ 国際臨床抗老化医学会


(井)

テーマ:アンチエイジング・若返り・シミ・シワ・たるみ - ジャンル:ヘルス・ダイエット

マルチビタミン&ミネラルの働きのイメージ図

マルチビタミン&ミネラルが基本だよ」 というお話に、補足です。


現代の日本に住む私たちは、豊かな食生活を楽しみ、「栄養失調」という言葉は死語になりつつあります。

でも、近年の環境の悪化、効率性を重視した製法、過度の加工により食材に含まれる栄養素が激減していること、便利で安価なレトルト食品やファーストフードの利用、食の欧米化などが原因で、摂取している栄養素のバランスは大きく崩れてしまっています。

具体的には、
現代の食生活では、「糖質」「脂質」「タンパク質」などの栄養素を過剰に摂取する一方で、
微量栄養素である、ビタミン、ミネラルの摂取が欠乏してしまっています。


すでに、何度かご紹介した通り、ビタミン、ミネラルは、体内のエネルギー生産、組織の再生、免疫などがスムーズに行われるための手助けをしており、ビタミン、ミネラルが不足すると、過剰に摂取した「糖質」「脂質」「タンパク質」は、スムーズに分解することもできなくなります。

これらが体内に蓄積すると、糖尿病、肥満、アレルギー、がん、心臓病、脳卒中などの元凶となります。

そこで、ビタミン、ミネラルを特に多く含むサプリメント(マルチビタミン&ミネラル)の出番!!

サプリメントは、カロリーを気にすることなく、必要なビタミンやミネラルだけを補給することができます。


マルチビタミンの働き

図のように、通常のアンバランスな食生活に、サプリメントを組み合わせることで、ちょうど良いバランスになるのです。

(井)

テーマ:健康食品 サプリメント - ジャンル:ヘルス・ダイエット

ビタミン・ミネラルはチームで働く

先日は、ビタミンやミネラルはチームで働くために、マルチビタミンとして摂った方がよいという話をいたしました。

本日も、ビタミンやミネラルの相乗効果について、簡単にご紹介します。


■ビタミンEのリサイクルで抗酸化力アップ
ビタミンEは活性酸素を消去する抗酸化物質ですが、活性酸素を消去したあとは、自身の活性を失ってしまいます。

しかし、ビタミンCが一緒にあることにより、再び働くことができるようになります。
ビタミンCとビタミンEの抗酸化作用は、同時に補給することで相乗効果が期待できます。


■動脈硬化予防
ビタミンB群、特に葉酸、ビタミンB6、ビタミンB12の補給は、血中のホモシステイン濃度を低下させることで、動脈硬化性疾患の抑制に有効であることが示されています。

これらは、ホモシステインの代謝に不可欠な栄養素として知られています。


■貧血対策
貧血には、鉄を補給すれば良いといわれています。
しかし、鉄の補給も大切ですが、赤血球を作るには、鉄以外にも、ビタミンB12、葉酸などのB群が必須です。
さらに、鉄の利用を促進するビタミンA、食べ物の中の鉄の吸収を良くするビタミンC。また、銅が不足すると鉄の利用が低下したり、亜鉛の不足で鎌形貧血になる可能性もあります。


このような感じで、ビタミン、ミネラルは、一緒に摂ることで本来の力を発揮します。

逆にいえば、欠乏していることが明確な場合を除いて、バランスを無視して、ある特定の栄養素だけを多めに摂取しても、効果を期待できない場合もあるのです。

(井)

テーマ:健康食品 サプリメント - ジャンル:ヘルス・ダイエット

誰もが最初に選ぶべきサプリが「マルチビタミン」である理由

弊社のホームページでも、商品紹介でも、「誰もが最初に選ぶサプリメントはマルチビタミンです。」
という紹介をさせていただいています。

最近では、サプリメントを販売する他の会社さんでも、

ベースサプリメント=基本的なビタミンミネラル=マルチビタミン

という流れで、マルチビタミンの大切さは、紹介されているので、目にされている方も多いと思います。


今日は、少し踏み込んで、
多くの種類のビタミンやミネラルを一緒に摂ると何でいいの?

というところをご紹介したいと思います。


いくつかあるので、まずは、2つほど紹介します。

キーワードは、「ビタミンやミネラルはチームで働く!」ということです。


1.エネルギーを作る!(糖や脂肪の分解も・・・)

三大栄養素をエネルギーに変える過程では、ビタミンB群すべてが必要です。

B群はビタミンB1、B2、B6、B12、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチンで、これらのうちどれか一つが欠けても正常に機能しませんし、どれか一つを多くとっても、他の栄養素が少なれば効果は期待できません。特に、ビタミンB群はセットで補給する必要があります。

また、エネルギーを生み出すTCA回路(クエン酸回路)においては、ビタミンB群のほか、マグネシウム、マンガン、鉄などのミネラルが必ず必要です。


2.丈夫な骨を作る

「骨を作る」というと、カルシウム補給が有名ですが、カルシウムだけ摂っても骨は作れません。

骨の生成には、カルシウムのほか、ビタミンD、ビタミンKが必要です。

ビタミンDは、カルシウムの吸収や輸送に重要な働きをしていますし、ビタミンKは、骨代謝や骨のカルシウム沈着に働く「オステオカルシン」を活性化させます。

骨粗鬆症の予防のために、せっせとカルシウムを摂っている方もいますが、同時にビタミンD、Kも補給すべきです。



次回は、「リサイクル」「動脈硬化」「貧血」へのビタミンミネラル・チームの働きを紹介します。

(井)

テーマ:サプリメント - ジャンル:ヘルス・ダイエット

亜鉛の神秘

先週の木曜日、静岡市では抗加齢医学のセミナーが開催され、長野県の国保診療報酬審査委員会 医科部会長であり、佐久市立国保浅間総合病院 名誉院長でいらっしゃる 倉澤隆平先生が「亜鉛欠乏症について 亜鉛の神秘-食欲不振から皮膚炎まで-」という演題で講演されました。

倉澤先生は、食事が取れなくなって衰弱したり、ひどい辱創で苦しんでいる高齢者の方に、亜鉛製剤を投与することで、著しい改善を見ることができた症例を、写真付きで数多くご紹介下さり、今まで対処が難しい病気だと考えていたものの多くが「亜鉛不足」であり、きちんと亜鉛を補給することで治療が可能なのだということをお話しされていました。
ここまでは、サプリメント屋としては、ある意味「当然のこと」としてお聞きしていたのですが、続くお話にはびっくり!

現在お医者様が使える亜鉛のお薬には、「プロマック」というのがあるのですが、これは「胃潰瘍」の治療薬とされているため、胃潰瘍の患者さんにしか保険が適用されません。ところが、倉澤先生のご尽力により長野県においては、「亜鉛欠乏」の治療薬として保険が適用されるとのこと。
これにはびっくり!熱心なお医者様がおいでになれば、都道府県単位で「どの薬が健康保険で安く処方することができるかを決められる」なんて、恥ずかしながら初めて知りました。(因みに、長崎県でもプロマックが「亜鉛欠乏」に保険適用で使えるそうです)

もう一つびっくりしたのは、地方都市である静岡市の講演会だったのに、このお話を聞きに120名を超えるお医者様が集まっておられたこと。
倉澤先生のご高名もあるかと思うのですが、栄養の補充で病気に対処することに興味をお持ちの先生方が、増えておいでのことを感じる講演会でした。(田)

テレビ撮影

今週水曜は、茨城のゴルフ場に出張していました。
目的は、テレビ番組の撮影。
有名なゴルフ指導者の石渡俊彦プロのゴルフ番組に、ゲストとして出演することになったのです。
今回の役どころは、ややメタボ気味のゴルファーの方に対する、栄養面でのアドバイスを行うことでした。
出演者の皆さんと


石渡プロのゴルフの指導はスキルや、スイングのやり方を教える前に「体のコンディションをきちんと整えること」に重点を置く点に特徴があります。そのために、入念なストレッチや整体、体操、体の動きを正常化するためのドリルなどが用意されています。
  ↓ 詳しくは、ゴルフスタジオFのホームページへ
http://www.sc-labo.com/index.html

撮影をしながら教わっているうちに、生徒役のお二人のスイングはどんどん美しくなり、ドライバーの飛距離も伸びていきました。「う~ん、これは羨ましい・・・」と思いながら、拝見しておりました。

さて、私が番組のゲストとして評価して頂けたのは、体のコンディションを整えるためには栄養面のフォローも必須だと、石渡プロがお考えだったからです。

今回の撮影では、デジカメによる食生活のチェックや、お医者さまで血液検査を行って頂くなど、かなりハイレベルな栄養面での指導の準備が行われました。時間が限られているので、生徒役の方々への詳細な栄養アドバイスまでは放送されないと思いますが、ご本人たちにとっては、大分お役に立てただろうと思います。

どんな番組になっているのか、今から楽しみです。

なお、今回の生徒役のお二人の方が私よりもはるかにお上手なため、ゴルフ自体に関しては何のご指導もできませんでした・・・(泣)。(田)

テーマ:ゴルフ - ジャンル:スポーツ

ありがとうございます!!!!

遅くなりましたが、皆さんに御礼がいいたいです☆

私の「ヘム鉄」の事を書いたブログを読んでくれて、
たくさんの拍手を頂きました。
本当にありがとうございます!
とても、とても、ものすご~く!
嬉しいです。


見てくれている人がいるんだなと思うと
ブログを書くのが楽しくなります。
これからも、皆さんのお役にたてるような
ご参考にして頂けるようなブログを書いていきますので
これからもよろしくお願いします。

(ナ☆)

テーマ:小さな幸せ - ジャンル:心と身体

アロマテラピー検定試験

先週の日曜日、アロマテラピー検定1級の試験を受けてきました。

受けようと決意してから、約半年。
少しずつコツコツと勉強して、とうとう試験の日になりました。

試験会場に行ってみると、周りはほとんど女性!男性は、数人しかいませんでした。
受験者の9割以上は女性という噂は本当でした。

なんとなく、落ちつかなさを感じながら試験会場の教室に入りました…。


さて、試験はというと、
アロマテラピー検定特有の「香りテスト」では、緊張のせいか、鼻つまりのせいか、クンクンと嗅いでいる間に訳がわからなくなり、そうこうしているうちに、サンプルが回収されて軽いパニックに…。

でも、最初の直感を信じて回答しました。

残りの筆記テストの方は、すんなりと回答できました。


結果は、12月に発表されますが、たぶん大丈夫(?)だと思います。

検定試験に合格していれば、別途、講義を受講することで、「アロマテラピーアドバイザー」という資格が与えられます。


資格取得の暁には、サプリメントや栄養のアドバイスのほかにも、
アロマ、香りによる癒しについても、アドバイスできるようになっていると思います!

(井)

テーマ:アロマ・リラクゼーション - ジャンル:ヘルス・ダイエット

池岡クリニックでのセミナー

昨日(11月2日)は大阪市城東区の池岡クリニックさんの、改装記念内覧会のゲストとしてお招き頂き、栄養素とサプリメントについてのお話をさせて頂いてきました。
↓池岡クリニックのホームページはこちら
http://www.ikeoka.net/

池岡クリニックは、全国に17か所しかない日本抗加齢医学会の認定施設の一つ。アンチエイジング・ドックやサプリメントのアドバイスはもちろん、ご高齢の方や体に不都合のある方でも運動ができる「パワーリハビリテーション」の施設や、鍼灸、アロマセラピーなども装備しています。
すごいな~と思うのは、「コーチング」の提供も行っている点。抗加齢医学や予防医学は、「まだ病気になっていない方に、生活改善を実行して頂く」のが本質です。紋切り型に、「食事のバランスを取って、運動してください」というだけでは、なかなか実効があがりません。お客様(あえて患者様とは言いません)に、体に良い生活態度を実行して頂くために、「コーチング」を行うのは、本質を突いていると思います。
4階建てのクリニックは、まるでホテルを思わせるような落ち着ける雰囲気。実は、子供のころ注射が嫌いで、クリニックが怖かった私でも、リラックスして過ごせる空間でした。

さて、そんな素晴らしい池岡クリニックに、ゲストスピーカーとして呼んで頂いてお話ししたのは、
・ ダイエットを成功させるには?
・ 美肌を獲得するには?
・ 頭の働きを良くするには?
・ 「ダメ・サプリメント」を見破るパッケージの読み方
の4テーマ。これを1時間で話すのはかなり大変で、だいぶ駆け足のプレゼンテーションになってしまいました。
しかも、後からお聞きしたところ、セミナーのお客様の中には何人もお医者様が参加されていたようで、「プロの前で、言いたいこと言っちゃったなぁ~」と後から冷や汗・・・。

セミナーの後は、池岡先生、森藤事務長、一緒にプレゼンを行った遺伝子検査のG&Gサイエンスの武安様と夕食をご一緒。「生化学を勉強すればするほど、人体の不思議さに、人知を超えた偉大な存在を信じざるを得なくなりますねぇ・・・」と楽しい議論が盛り上がりました。

池岡先生をはじめ、スタッフの皆様、本当にありがとうございました。

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。